TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」一覧

「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第7話 飯能市(飯能河原、大河原、吾妻峡など)

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」第7話の舞台探訪(聖地巡礼)です。 写真は撮っていたものの記事を書かずにそのままになっておりました。鮮度はガタ落ちですが、少しずつ書き出していきますのでご覧頂けたら幸いです。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第7話 舞台探訪・聖地巡礼 今回の話では、主に飯能河原から吾妻峡・ドレミファ橋までのルートが描かれていました。 飯能駅から飯能河原を経由して吾妻峡までは徒歩で30分程度かかります。 聖望学園   正門の脇からの景色。 割岩橋・飯能河原 飯能河原のシンボルともいえる赤い橋・割岩橋。 もうお馴染みの場所ですね。 飯能市シルバー人材センター付近 割岩橋を渡って道なりに進むと、左手にシルバー人材センターが出てきます。 そのすぐ右側にこの場所があります。 大河原木伐株式会社 シルバー人材センターを過ぎて1つ目の交差点に大河原木伐があります。 久下木材産業 大河原木伐から1つ目のT字路に面した場所に久下木材があります。 一時停止違反の取締りポイントです。 久下木材の前は丁字路になっており、横断歩道の前が一時停止箇所になっています。稀に一時停止違反の取締りが行われていますので、道路交通法違反には充分にご注意ください。 大河原交差点付近 久下木材から400メートル進むと大河原交差点があります。 その手前に「小」と書かれた蔵が建っています。 大沢橋 大河原交差点を右折して道なりへ。 200メートルほど進むと橋が見えてきます。 鉄工ヨシノ付近 橋から150メートルほど先にあります。 吾妻峡入口・永田方   今まで来た大河原地区の道なりには無く、永田地区の方にあります。 八耳堂   鉄工ヨシノから450メートルほど先にあります。 道路からは見えず、少し路地を入り込んだ場所なので見逃しに注意。 吾妻峡入口・大河原方 八耳堂へは入らずそのまま道なりに直進すると右側に空き地が見えてきます。 そのすぐ先に、キャンピングカーとボートが置いてあります。そこを右折すると吾妻峡の入口に到着します。 2018年3月現在、キャンピングカーとボートは撤去されてしまいました。 入間市桜山展望台   第1話でも登場した桜山展望台からの景色です。 名 称:桜山展望台 住 所:入間市下谷ケ貫925-8(地図で見る) 最寄駅:JR八高線 金子駅 もしくは 西武池袋線 仏子駅 開放時間: 4月から9月まで:9:00~17:30 10月から3月まで:9:00~16:30 休業日:無休 駐車場:入間市農村環境改善センターの駐車場が利用可能・無料 公式サイト:桜山展望台|入間市公式ホームページ 桜山展望台の詳細については当サイトの『「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第1話 入間市桜山展望台』をご覧ください。 まるひろ飯能店・東飯能駅           ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2015年) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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2015.06.24 「ヤマノススメ 第2期」舞台探訪(聖地巡礼) 第13話 飯能市原市場「cazuキャンプ場」でホタル観賞

先日に引き続き、埼玉県飯能市の原市場にある「cazuキャンプ場」にてホタルを撮影してきました。 前回よりも多くのホタルが飛び交っており、その姿を写真にも収めることができました。 19時40分頃に到着しましたが、20時20分頃にピークを迎えました。 すぐ目の前まで飛んでくる光景も見られました。 ホタルを間近で見たことがない方には、ぜひとも見ていただきたい光景です。 交通アクセス 名 称:cazuキャンプ場 住 所:埼玉県飯能市赤沢1072(地図で見る) 公式サイト:http://www.cazu.jp/ その他:ホタル観賞は21時00分まで

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2015.06.22 「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第13話 cazuキャンプ場でホタルを撮影しました

ホタルのシーズンが到来したので撮影してきました! 場所は、「ヤマノススメ セカンドーシーズン」で登場した飯能市にあるcazuキャンプ場です。 ホタルは、6月の下旬から7月の上旬の約2週間程度動きが活発になります。 時間帯は、19時半頃から飛び始め、20時頃をピークに21時頃までが見頃です。 気温が高く、曇っているとより一層見ることができるそうです。 こちらのcazuキャンプ場では、21時までホタル見学のため敷地内を解放してくださっています。 基本的には無料ですが、環境保護のため募金箱が設置してあります。(1人100円) 駐車場も開放されていますので、遠方からの来場も安心できます。 辺りを見渡す限り、そこらじゅうにホタルがいました。 今年はホタルの当たり年なのかもしれません。 また、近いうちの再度撮影しに行きたいと思います。 交通アクセス(ホタル見学者用) 名 称:cazuキャンプ場 住 所:埼玉県飯能市赤沢1072(地図で見る) 入場可能期間:ホタルのシーズンのみ 入場可能時間:19:00~21:00 駐車場:19:00~21:00のみ無料開放 公式サイト:http://www.cazu.jp/ その他:環境保護のため1人100円の募金が必要

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼) 青羽ここな邸(ここなちゃん家)アパート 飯能市某所

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪です。 今回は番外編といたしまして、“ここなちゃん”が住んでいるアパート(青羽ここな邸)のモデルになった実際のアパートをご紹介いたします。 「青羽ここな」の自宅モデルになった場所について あおい宅、ひなた宅、かえで宅のモデルとなった、完全に一致する物件はありませんが、ここな宅のアパートのモデルとなった物件が実際に飯能市内に存在します。 飯能市某所 比較すれば一目瞭然ですが、この物件がモデルになっているのは間違いなさそうです。(住宅のため詳しい場所についての公表はいたしません。) 私はこの物件の目の前をよく通るのですが、まさかこんな場所に“ここなちゃん”の家のモデルとなったアパートがあったとは驚きました。 ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2015年4月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第15話 飯能駅、東飯能2号踏切ほか

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」第15話の舞台探訪・聖地巡礼です。 ヤマノススメの探訪記事の執筆が大分ご無沙汰となってしまいました。放送翌日や放送週には舞台探訪をして写真撮影を行っていたのですが、写真は撮影したものの記事を全く書いておりませんでした。 記事の更新を楽しみにお待ちいただいてた方がいらっしゃいましたら、申し訳ありませんでした。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第15話 舞台探訪・聖地巡礼 モデルになった場所について 今回の第15話では、飯能駅や踏切などお馴染みの場所が登場した以外にも新規カットが登場しました。また、都内・渋谷方面へ出掛けるシーンも登場しました。(都内のカットに関してはこの記事では省略します。) 川口市立安行東中学校 “かえで”が通っていた中学校。 埼玉県川口市大字安行34にある「川口市立安行東中学校」です。劇中では、時計台の上部と校舎の一部が付け足された感じに描かれています。 川口市立安行東中学校の公式サイトでは、桜の木(枝)と一緒に校舎が写った写真が掲載されています。この写真を参考にしたかのような角度で、校舎以外のバスケット・サッカーゴールや掲揚台の位置関係も一致しています。 当初、当記事では「実際にモデルとなった学校は存在しませんが、美杉台小学校(校舎全体)と美杉台中学校(時計塔)の2つの学校をあわせた雰囲気が似ています。」と記載しておりましたが、川口市立安行東中学校がモデルとなっていることが濃厚となりましたので記事を書き換えました。(この情報は当サイトをご覧の“ゆう様”よりご提供いただきました。ありがとうございました。) 比較研究を目的として川口市立安行東中学校公式サイトのキャプチャ画像を引用しております。著作権は「(c)川口市立安行東中学校/川口市教育委員会」に帰属します。 不明 情報求む…。 玉宝公園付近 ヤオコー飯能店の近くにある玉宝公園から北側の道路を見たシーンです。     ガードレールが写っているシーンから、そのまま時系列で流れているシーンです。 こちらのシーンはどうやら改変されているようです。予測ですがロケハン時に撮影した各所の住宅を1つのシーンにまとめていると思われます。 垣根のある住宅は「玉宝公園」の道路を挟んで向かい側に実際に存在していますが、道路は片側1車線ずつの2車線道路で劇中より広い道路になっています。 また、垣根のある住宅の向かいは「玉宝公園」であり、住宅は建っていません。同じシーンにも拘らず、垣根のある住宅の向かいが公園だったり住宅だったりと変化しているので、この状況からも改変されていることが窺えます。 酒田屋商店 飯能大通り商店街から1つ裏の道にあります。 不明 情報求む…。 西武池袋線 東飯能2号踏切     東飯能駅から西武秩父方面に歩いて2つ目の踏切です。 ヤマノススメの第1期でもこの踏切が違う角度の見かたで登場しています。 不明 情報求む…。 西武鉄道 飯能駅 飯能駅の改札口です。 近年、西武鉄道では券売機や改札機などの更新工事が進められています。それに伴い写真撮影時には改札機が新しいデザインのものに更新され、改札機の台数も1台減ってしまったため、劇中と同じ雰囲気で撮影することができませんでした。 飯能駅の1-2番ホームの池袋方にある駅名看板です。 ホームに停まっている電車は、2000系もしくは9000系と呼ばれている形式の車両です。 劇中でもそのまま表示されている飯能駅の北口です。 劇中では国際興業バスが描かれている、北口のバスロータリーです。   北口を出たところにある駅前交番・立体駐車場付近から駅ビルを見たカットです。 太陽の傾き加減、光線状態から午前から正午にかけて撮影するのが順光でベストタイミングです。午後に撮影すると写真の様に建物の影で暗くなってしまいます。 桜山展望台   今までに何度も登場している桜山展望台。 飯能市や入間市の街並みを眺めることができます。左下の茶色い建物は駿河台大学です。 桜山展望台の詳細については当サイトの『「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第1話 入間市桜山展望台』をご覧ください。 ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2014年10月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。また、川口市立安行東中学校公式サイトのキャプチャ画像の著作権は「(c)川口市立安行東中学校/川口市教育委員会」に帰属します。

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第14話 飯能銀座通り商店街、中央公園

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」第14話の舞台探訪・聖地巡礼のご紹介です。 第14話では、番組の冒頭に少しだけ飯能市の風景が登場しました。今回の記事では、そこで登場した飯能市の街並みをご紹介いたします。 冒頭以外はエアコンのCM「きりが~みね~♪」でお馴染み「霧ヶ峰」に登る場面がアニメになっておりました。そちらは現地に行っておりませんので、こちらの記事では霧ヶ峰のシーンは省略いたします。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第14話 舞台探訪・聖地巡礼 モデルになった場所について 飯能銀座通り商店街   商店街の西側入口、広小路交差点側にある飯能銀座と書かれた街灯です。 第1期の時にも登場した馴染みのあるカットです。   ヤマノススメではすっかりお馴染みとなりました飯能銘菓「夢彩菓すずき」。 店名が表示されている位置が若干異なっています。   商店街の中間地点にある駐車場付近から東側を向いたカットです。 劇中では圧縮効果&特定の建物のみ描かれているため、実際に同じ構図で写真を撮ろうとすると上手く撮影することができませんが、大体の立ち位置はこの場所であっていると思います。   商店街の道路です。 こちらは実際の模様と同じデザインで描かれていました。   杉山フルイ店。   伊勢屋。 この伊勢屋の前には、ひなたの等身大パネルが展示されています。 名 称:飯能銀座通り商店街 住 所:埼玉県飯能市仲町6-6(地図で見る) 最寄駅:西武池袋線 飯能駅 もしくは 東飯能駅 定休日:月曜日(一部店舗を除く) 公式サイト:飯能銀座商店街 飯能中央公園   公園内の鉄腕アトム像が立っている付近に写真の看板があります。 後ろにある外灯にアングルを合わせて撮影しました。 頑張ってもアニメと同様のアングルでは撮れませんでした。   あおいが転落してトラウマになったジャングルジムのモデルがあるカットです。 同じようにアングルを決めたと思ったのですが、劇中に写っている右側の木が写真には写っていませんでした。   その、写っていなかった木。 ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2014年10月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第13話 飯能小町公園、cazuキャンプ場など

前回のご紹介から大分ご無沙汰となってしまいました、TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼を行いましたのでご紹介いたします。 今回は順序を入れ替えまして、執筆現在の最新話である第13話の放送分です。13話以前の記事については後日ご紹介いたしますので、今しばらくお待ちいただければと思います。 セカンドシーズンの第13話では、飯能市内にあるホタルの名所が舞台として取り上げられました。そのため、飯能市各所をモデルとした放送シーンが登場しました。 劇中の時系列順にご紹介いたします。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第13話 舞台探訪・聖地巡礼 モデルになった場所について 飯能小町公園 飯能商工会議所の向いにある小さな公園です。 主人公たちがホタルを見に行くため、みんなで待ち合わせをしていた場所です。 この飯能小町公園は、オープニング映像でも登場しています。                   柵やベンチの場所など若干改変されていますが、ほとんどが実際の風景と同じように描かれています。 清流園 入口   埼玉県飯能市原市場109-5にある、バーベキューや川遊びのできる施設「清流園」の入口付近です。案内看板が目印になっています。 この付近の道路は道幅が狭くなっているのですが実際にバスも走っているため、タイミングをあわせれば劇中と同じようなシーンを見ることができます。 「レストラン HAMA」付近   飯能市赤沢の県道70号線と並行して流れている河原から撮影したシーンです。 最寄のバス停は国際興業バスの「黒指」です。 このバス停の脇に河原へ降りることのできる階段があります。 さて、バス停の目の前には「HAMA」というレストランがあります。 実はこのレストラン、山本監督などアニメ制作スタッフがロケハンを行ったときに食事をされた場所です。 山本監督がツイッターでつぶやいておりました。 @yassspark ステーキ丼、たいへん美味しゅうございました。 — 山本裕介 (@nutszero1) 2014, 10月 8 名 称:レストランHAMA 住 所:埼玉県飯能市赤沢876(地図で見る) 最寄駅:西武池袋線 飯能駅 営業時間:ランチ11:00~15:00、ディナー17:00~21:00 定休日:火曜日・第3水曜日 駐車場:あり 公式サイト:http://www.ha-ma.net/ cazuキャンプ場   実際にホタルの名所として知られるキャンプ場です。 劇中で描かれていたホタルを見ているシーンは、このcazuキャンプ場からの風景となっています。 ホタルのシーズンになると、時間限定で敷地内を開放してくださるので、誰でも自由に見学することができます。 最寄のバス停は「久林」です。 声を掛けて中を撮影させていただこうかと思いましたが、実はココ、材木屋さんです。 平日に行ったため、お仕事中のフォークリフトが右往左往していたので、声を掛けるのは止めました。 cazuキャンプ場についても、山本監督がツイッターでつぶやいておりました。 去年の夏にアライ先生のモデルのA先生に案内して頂いた時の写真です。この日の蛍も綺麗でしたが、その一週前はまさに「蛍と天の川が混じりあうような光景」だったとか。ヤマノススメ新十三合目はそのフレーズから着想して作られたお話です。 pic.twitter.com/gyok0TxPlD — 山本裕介 (@nutszero1) 2014, 10月 8 名 称:cazuキャンプ場 住 所:埼玉県飯能市赤沢1072(地図で見る) 最寄駅:西武池袋線 飯能駅 受付時間:8:00~17:00 駐車場:あり 公式サイト:http://www.cazu.jp/ ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2014年10月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第5話 観音寺、飯能大橋など

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」第5話の舞台探訪(聖地巡礼)についてご紹介いたします。 三つ峠から帰ってきた次の回ということで、飯能市内の風景が登場しました。今回の第5話は原作には載っていないアニメオリジナル回ということで、原作では見られなかった内容で新鮮でした。 それでは早速、舞台探訪の様子をご紹介いたします。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第5話 舞台探訪・聖地巡礼 モデルになった場所について 観音寺 第1期でも度々登場したお馴染みの場所「観音寺」です。 セカンドシーズンの第2話でも登場しており、今後も登場すると思われます。                               名 称:観音寺 住 所:埼玉県飯能市山手町5-17(地図で見る) 最寄駅:西武池袋線 飯能駅 駐車場:あり 公式サイト:http://www.hanno-kannonji.com/ 中央公園駐車場付近       こちらも第1期で登場した、中央公園の一部分です。 飯能市民会館の道路を挟んで向かいにある駐車場、その裏側に位置しています。 飯能大橋   矢久橋から見た飯能大橋と入間川です。 撮影時は、前日の台風の影響で通常時よりも増水していました。普段は穏やかな場所で劇中と同じ程度の水量の河原です。 水量が落ち着いたらカット回収して更新します。 ちなみに、この飯能大橋はTVアニメ「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」でも登場しました。オープニング映像や劇中の橋の上を歩いているシーンで登場。 ⇒「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。(妹ちょ)」 舞台探訪(聖地巡礼) 第1話 埼玉県飯能市 割岩橋(飯能河原)   飯能河原に架かるシンボル的な橋「割岩橋」です。 この場所も第1期に何度も登場しているお馴染みの場所です。 ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2014年8月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第2話 東飯能駅、まるひろ飯能店

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」第2話の舞台探訪(聖地巡礼)についてご紹介いたします。 アニメの中でキャラクターたちが「東飯能」のことを“ひがはん”と言ってるシーンがありました。実際にも、飯能市民は「東飯能」のことを「ひがはん」と呼んでいます。 これは方言という訳ではありませんが、地元の人が日常会話で実際に使っているワードが劇中に登場すると親近感が沸きますね。アニメを制作するにあたってちゃんと取材をしていることが伺えました。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第2話 舞台探訪・聖地巡礼 モデルになった場所について 真言宗智山派寺院「観音寺」     第1期でも度々登場しました。 白い像が立っているお寺でお馴染み「観音寺」の横にある道路です。 名 称:観音寺 住 所:埼玉県飯能市山手町5-17(地図で見る) 最寄駅:西武池袋線 飯能駅 駐車場:あり 公式サイト:http://www.hanno-kannonji.com/ 西武線・JR八高線 東飯能駅   東飯能駅の東口にある階段です。 丸広百貨店 まるひろ 飯能店 屋上からのカットです。 以前、まるひろ東飯能店だった頃は屋上は自由に出入りすることができましたが、まるひろ飯能店になった現在は閉鎖されており、同様の構図で撮影することはできません。       アニメでは、この窓から富士山が見えると描かれていましたが、実際には富士山のある方角は違うのでこの場所からは富士山を見ることはできません。 名 称:丸広百貨店 飯能店 住 所:埼玉県飯能市栄町24-4(地図で見る) 最寄駅:西武池袋線・JR八高線 東飯能駅 営業時間:10:00~19:00(不定休) 駐車場:あり/1,000円以上の買い物をすると2時間無料 公式サイト:https://www.maruhiro.co.jp/shops/top/hannou 西武線・JR八高線 東飯能駅     東飯能駅の連絡通路、連絡通路から見た風景です。 ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2014年8月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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「ヤマノススメ セカンドシーズン 第2期」舞台探訪(聖地巡礼)第1話 入間市桜山展望台

TVアニメ「ヤマノススメ セカンドシーズン」の放送が始まりました! 第1期よりパワーアップして5分枠から15分枠に、そして2クールでの放送。 セカンドシーズンも飯能市が登場するようです。どんな飯能市の街並みが劇中に出てくるのか、毎回の放送が楽しみになりますね。 今回の第1話でも少しではありますが、飯能市の風景が登場しました。 早速ではありますが、第1話の舞台探訪(聖地巡礼)を行いましたのでご紹介します。 「ヤマノススメ セカンドシーズン」第1話 舞台探訪・聖地巡礼 モデルになった場所について 桜山展望台 この展望台があるのは飯能市ではなく入間市です。 桜山展望台は、入間市の市政施行20周年記念事業の一環として昭和62年に建設された3階建ての展望台です。開放時間内に限り、無料で利用することが可能です。 車で訪問する方は、山の麓にある「入間市農村環境改善センター」に車を駐車することができます。駐車場から展望台までは歩いて5分程度でした。 名 称:桜山展望台 住 所:入間市下谷ケ貫925-8(地図で見る) 最寄駅:JR八高線 金子駅 もしくは 西武池袋線 仏子駅 開放時間: 4月から9月まで:9:00~17:30 10月から3月まで:9:00~16:30 休業日:無休 駐車場:入間市農村環境改善センターの駐車場が利用可能・無料 公式サイト:桜山展望台|入間市公式ホームページ 聖望学園 中学校・高等学校 ヤマノススメ第1期でも登場した、あおいたち主人公が通う学校のモデルである聖望学園。 第2期セカンドシーズンでは今まで以上に繊細に学校内の風景も描かれるそうです。 国際興業バス 6025号車 バスの前にいるキャラクターは、青葉ここなが愛する飯能市のキャラクター「夢馬(むーま)」です。飯能市主催のイベント会場(飯能新緑ツーデーマーチなど)で実際に夢馬に会うことができます。 劇中に登場するバスに「0625」という番号が書いてありますが、実際に存在するバスの番号に「6025」というものがあります。この実際に走っている6025号車は、ヤマノススメラッピングバス1号車として、ヤマノススメのワンポイントラッピングが施してあります。 ⇒ヤマノススメラッピングバス1号車・2号車・3号車について キャラクターのワンポイントラッピングが施されている国際興業バス6025号車。 ヤマノススメ セカンドシーズン 舞台探訪マップ 「ヤマノススメ セカンドシーズン」の舞台探訪・聖地巡礼マップです。 当サイトで紹介した「ヤマノススメ セカンドシーズン」の全登場箇所を放送話ごとにマーキングしております。舞台探訪や聖地巡礼のお供にお役立ていただければ幸いです。 (探訪日:2014年7月) キャプチャ画像は比較研究を目的として引用しています。 作品の著作権は全て「(c)しろ/アース・スター エンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」に帰属します。

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