多くの残留品が残る不思議な住宅廃墟群、神奈川県横須賀市「田浦住宅街」

神奈川県横須賀市田浦の山の中に、現代的な住宅地の廃墟が存在します。 通称「田浦住宅街」。 田浦で廃墟と言えばココを思い浮かべる方も多いでしょう。 1997年からこの辺り一帯を再開発する「湘南田浦ニュータウン」計画がありました。 しかし、住人たちが立ち退いた後、その再開発の計画が何らかの理由により中止に。 現在も、住宅だけがそのまま残り、誰もいないゴーストタウンとなっています。 ゴーストタウン「田浦住宅街」 田浦変電所近く、京急線と横須賀線が交差する辺りからハイキングコースを歩いていきます。 急傾斜地崩壊危険区域。 廃墟群もこの区域に指定されています。 少しあるくと廃屋が現れ、道が二股に分かれています。 ここが今回の目的地「田浦住宅街」です。 ハイキングコース(梅林方面)にも廃墟、直進しても廃墟があります。 直進コース まずは、直進コースから。 直進して右側に現れる階段を登ると、(1)と書かれた廃屋があります。 この数字は解体番号だそうで、各所に書かれていました。 ジョージアの缶コーヒー。 廃墟に行くと高確率で落ちているこのデザイン。 アパートの廃墟もありました。 蔦や藪が生い茂り行く手を阻んでいました。 このあたりから廃屋が段々と姿を現しました。 消火器が入っていた容器。 根元から引っこ抜かれています。 22番の家。 廃墟に行くとよくありますよね、こういう落書き。 一昔前の木造住宅の廃墟は見たことありますが、 このような現代的な住宅の廃墟はあまり見たことがありませんでした。 こちらの家は壁がなくなっており、中が丸見え状態。 調理器具がそのまま残っているのが分かります。 足元には食器も散乱しています。 21番の家。 防犯連絡所なのに玄関がオープン状態なのはマズいですね。 13番の家。 奥に井戸みたいなのが見えます。 見たら殺してください。 リヤカーのある家。 他の方が撮影した写真を見ると、この家にはファミコンがたくさん置きっぱなしになっているそう。 ハイキングコース 続いて、ハイキングコース方面の廃屋を見てみます。 藪の中でひっそりと佇む廃屋。 この家の住人が残していった本が散乱しています。 廃墟らしいですね。 本棚の上。 近くにはイノシシノでしょうか、罠が仕掛けられていました。 どうやら深夜早朝になるとイノシシノ姿が目撃されるようです。 こちらのお宅は見るも無残な姿に。 (暗いのでフラッシュ焚きました。) 残留物・二輪車 道中で見つけた二輪車たち。 ボロボロになって横たわっていた自転車。 茂みの中には子供用自転車もありました。 蔦に絡まる2台の真っ赤なバイク。 なぜ、引越し先に持っていかなかったのでしょうか。 今回この廃墟住宅地を歩いてみて疑問に感じたのが、家財道具などの残留品がたくさん残っているという点。 まるで、ここ一帯が神隠しにでもあったように思えました。 ネットでも多くの疑問が残っている田浦住宅街。 今後、この場所はどのようになっていくのでしょうか。 (探索日:2016年12月) 田浦住宅街 立入禁止の規制について(2018年2月追記) 2017年4月26日より、田浦町4丁目・田浦住宅街一帯に立入禁止の規制がかかりました。現在、この場所に立ち入ることはできなくなっていますのでご注意ください。 なお、2018年より住居の解体工事が行われ、現在手続き中の「(仮称)湘南田浦メガソーラー事業」の工事が始まるようです。 立入禁止区域の詳細については横須賀市の公式サイト田浦町4丁目地域内の市道の一部通行止めについてをご確認ください。 Googleマップ  住宅の廃墟群が見たいなら埼玉がオススメ 「田浦住宅街に行きたかった!」「住宅廃墟群が見たい!」「他の廃墟はどこにあるの?」という方に、オススメの住宅廃墟群をご紹介いたします。 ズバリ!オススメは「埼玉県秩父市」の廃集落群です。 神奈川県からは少し遠いですが、埼玉県秩父市には1日では周り切れない程の住宅群の廃墟、いわゆる廃集落が存在します。 埼玉県秩父市内にある「浦山ダム」の周辺には、あわせて8か所の廃集落が存在します。 岳集落・嶽集落 茶平集落 栗山集落 山掴集落 冠岩集落 寄国土集落 有坂集落 白岩集落 一軒だけ残っている廃集落から、十数軒の家全てが廃墟の集落まで様々で、当時の生活の面影を感じ取ることができます。 当サイトでは、埼玉県秩父市内にある全ての廃集落に訪れて、その様子を記事にまとめてご紹介しています。 岳集落・嶽集落 その中でも「岳集落・嶽集落」は、あの「PlayStation2」のホラーゲーム「SIREN(サイレン)」に出てくる「羽生蛇村(はにゅうだむら)」のモデルになった集落でもあり、曇りの日に訪れるとゲーム内の雰囲気と似た空間を楽しむことができます。 茶平集落 青々とした苔が各所に広がっているのが印象的だった廃集落。 栗山集落 ほとんどの家で家具がそのまま残っていた廃集落。家屋の状態が良い。 山掴集落 この山掴集落も、プレイステーションのゲーム「SIREN」のモデルにもなったと言われている廃集落の一つです。集落全体が急斜面に建っているのでアクセスするのが疲れましたが、多くの住宅が残っていて見応え十分でした。 冠岩集落 3軒ほどの家屋が残る廃集落。朽ちたHONDAのスーパーカブ(原付バイク)が印象的でした。 寄国土集落 面白いデザインのトンネル脇にある廃集落。作業小屋に転用されたのか、室内には作業用の道具が散乱していました。 有坂集落 電気料金の請求書がたくさん溜まっている家が1軒だけ残っている廃集落。 白岩集落 今回ご紹介する中で唯一の埼玉県飯能市に位置する廃集落。探索中に野生の鹿と遭遇しました。廃集落の麓には石灰の採掘工場の跡地があり、トロッコの廃線跡が残っています。 番外:小倉沢集落(ニッチツ鉱山) 浦山ダムからは離れますが、秩父市内にあるもう一つの廃集落です。 ニッチツ鉱山や秩父鉱山などと呼ばれている有名な場所で、集落内には、学校・病院・社宅・集会場といった廃墟が連なっています。 鉱山自体は現役稼働中のため、敷地内の立ち入りは禁止されています。が、敷地外から見るのは可能で、それでも十分に楽しめる集落跡地です。

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2017.02.03 マティス国防長官来日に伴い横田基地に「E-4B“ナイトウォッチ”」が飛来

2017年2月3日(金)、横田基地に「E-4B “ナイトウォッチ”」が飛来しました。 2月1日から4日までマティス国防長官が韓国と日本を訪問する予定となっており、国防長官が搭乗するE-4Bが飛来しました。 アメリカ本土から韓国(オーサン基地)へ飛来した後、日本(横田基地)へ飛来したことになります。 国防長官をお出迎えするために飛来したブラックホーク。 E-4Bが飛来する10分ほど前に全4機がR/W36からアプローチしていきました。 E-4B(74-0787) 雲ひとつない青空の下、R/W36からアプローチ。 こんなにいい天気の中でE-4Bを撮影したのは今回が初めてでした。 同機は4日にアメリカ本土へ向けて離陸するもとの思われます。

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遊園地の有名廃墟で自由散策、宮城県大崎市「自然と音楽と味・スポーツの楽園 化女沼レジャーランド」

宮城県大崎市に廃墟ファン界隈では有名な遊園地の廃墟があります。 その名は、「自然と音楽と味・スポーツの楽園 “化女沼レジャーランド”」。 2000年に閉園、約16年間その当時のままの姿で残り続けています。 しかし、現在、この土地の売却先を探しており、今年中には売買契約が結ばれる見込みとなりました。 以前よりこの場所に訪れてみたいと思っていたところ、なんと無料で見学会が開催されることが分かり、このチャンスを逃すまいと参加してまいりました。 今回はその様子をご紹介いたします。 先日一足先に公開した記事 「遊園地の廃墟で有名な「化女沼レジャーランド」内にある廃ホテル「化女沼パークホテル」」 とあわせてご覧いただけたら幸いです。 東北自動車道の長者原サービスエリアのスマートインターから車で約5分。 化女沼レジャーランドのアーチが見えてきました。 当日は、生憎の天候にもかかわらず、駐車場は満車となっていました。 「いらっしゃいませ」 木造のアーチが出迎えてくれました。 入口を入ると、右側に売店がありました。 めくれたシャッターの隙間から中に入ってみます。 新聞や包装紙などが散乱しています。 化女沼保養ランド時代のお土産用袋。 売店の奥にはゴルフ練習場の受付があります。 荒らされたのでしょうか、床にはポスター類や資料類、窓ガラスが散乱していました。 カウンターには当時のゲーム利用記録簿や資料などが残っていました。 カウンターの脇からゴルフ場につながる階段がありました。 降りてみましょう。 「レジャーパークゴルフ練習場」の看板。 落下して割れていました。 2階からの景色。 練習場は2階建てになっていました。 片隅には機械の一部が置いてありました。 1階に降りてみました。 ゴルフボールを購入する機械。 こんなところにソファー。 蔦がいい感じのアクセントに。 今にも自然に飲み込まれていきそうな、そんな素敵なコラボレーション。 売店・ゴルフ場をあとにして、野外の遊具を散策。 不時着したかのような飛行機の遊具を発見。 どうやら、実際に飛んでいた飛行機を遊具用に改造したとのこと。 機体番号(レジ)は「MK1035」でした。 探索を続けます。 パークホテルの向かいにあるゲートボール場。 腐った階段を慎重に降りると、落ち葉が溜まった室内のゲートボールコースが姿を現しました。 そこに落ちていた電話とゲートボール。 紅白のコントラストが美しい。 さて、ここからは、お待ちかねのメインディッシュ。 高鳴る鼓動を抑えて遊園地エリアへ。 夢にまで見た観覧車とメリーゴーランドに心を奪われた。 ネットで見たことのある風景を、今、実際に自分の目で見ている。 雨で霞んで見えるせいか「夢なのではないか」と思えるくらい。 近くまで行ってみます。 まずは ぐるぐると回るこの遊具。 当時は子どもたちの笑い声であふれていたのでしょう。 手で押してみたらゆっくりと回り始めました。 このサビ具合がなんともたまらない。 続いてコーヒーカップ。 カップの根元からポッキリいってしまいそうな状態のモノも。 テーブルのこの感じ、イイ。 カップもそうですが足元の鉄板部分も腐食が激しく、穴が開いている箇所もちらほら。 こちらは空飛ぶブランコでしょうか。 骨組みだけで、なにも付いていません。 メリーゴーランド。 欧米顔のお馬さんたち。 そんな悲しそうな目で見つめないで。 誰も乗ることの無くなった、その背中、 あなたの瞳の中には何が見えているの…? お待ちかね、観覧車。 12個のゴンドラをぶら下げて、今もなお、その場所に立ち続けている。 青空に映える姿もこの目で見てみたかったなぁ。 近くからでも、遠くからでも、その姿は圧倒的。 ゴンドラの定員は4名だそうです。 「はい、次の方どうぞ~」 子ども目線だと、こんな感じなのかな? 赤いゴンドラは女の子に人気だったのでしょうか。 でも、そんな赤いゴンドラも今では茶色くなろうとしています。 ゴンドラ内は大人4人だと窮屈そうな広さでした。 僕もあの上へと行ってみたかった。 ここの遊具たちはいつまでも残ってはいないでしょう。 売却が決定したらきっと撤去されてしまうことでしょう。 でも、 この場所で作った、いっぱいの楽しい思い出は、いつまでも心の中に残り続けます。 当時を知っている人も、廃墟になって初めて知った人も、きっと。 ずっと。 ありがとうございました。 普段の化女沼レジャーランドは、立入禁止となっています。機械警備の他、警察による巡回も行われているので、無断で立ち入るのはやめましょう。最近では、ツアー見学会も行われているようですのでそちらに参加するか、敷地外から見学しましょう。 (探索日:2016年11月19日)

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遊園地の廃墟で有名な「化女沼レジャーランド」内にある廃ホテル「化女沼パークホテル」

宮城県古川市(大崎市)にある遊園地の有名廃墟「化女沼レジャーランド」。 化女沼レジャーランドは1979年に「化女沼保養ランド」として開園、2000年に閉園した遊園地です。閉園から約16年経った現在も園内の遊具や施設などは撤去されておらず、当時の面影がそのまま残っています。 その理由として「化女沼を一大観光地にしたい」というオーナーの夢を受け継いでくれる人が現れるまで撤去はしないという方針からで、現在も元従業員が清掃活動を行い、当時のオーナーが土地を所有し続けています。 そんな化女沼レジャーランドですが、この度、オーナー様のご好意で敷地内を自由に見て周れる見学会が行われました。前々から訪れてみたいと思っていた場所であり、敷地内を自由に見て周れるチャンスは滅多にないので行ってきました。 ※紹介する写真の枚数が多くなってしまうため、今回は記事を2回に分けて更新いたします。今回は、化女沼レジャーランド内にある「化女沼パークホテル」についてです。 ひっそりと佇む化女沼パークホテル。 化女沼レジャーランドの入口を入り、道沿いにやや進むと左側に「化女沼パークホテル」が姿を現します。建物内は機械警備が入っており、現在も電気が供給されています。 宿泊客の他、一般利用者でもレストランの利用が可能だったようですね。 では、中に入ってみます。 ロビーにあるフロントを外側から眺めたものです。 壁には貴重な当時のポスターが掲示されたままの状態になっていました。 クレジットカードブランドのシールも懐かしい。 フロントの中に入ってみました。 フロントの奥は事務室になっていました。 壁には色々な書類が貼られたままになっており、バスの運行計画書など当時の様子を知ることのできる資料がたくさん残っていました。 さらに奥に進むと、神棚のある部屋にたどり着きました。(撮影時、神棚は頭上にありました。) ロッカーのステッカーや散乱している書類を見るとどうやら支配人クラスの偉い人が使っていた部屋のようです。 埃を被った電話が年月の経過を物語っています。 化女沼保養ランド時代のものを発見。 こんなものもありました。 当たり前ですが、営業当時はこんなにキレイだったのですね。 フロント脇にあるカウンター。 奥に行くと厨房がありました。 厨房は太陽光があまり届いておらず真っ暗だったので写真は撮っていませんが、食器などもそのまま残っていました。 宴会用の部屋でしょうか、カウンターの隣に部屋がありました。 不法侵入があるのでしょう、正面の壁には「警察巡回中」の張り紙。 この張り紙も張られてから相当年月が経過しているようです。 どんどん探索してみます。 奥にあった廊下を進むと部屋が2つありました。「楓」と「皐月」。 まずは「楓」から。 この部屋は宴会用のようです。 天井から吊るされる電球カバーの和紙。そして、灰色の絨毯。和と用のコラボレーション。 テレビが倒れていました。 こちらは「皐月」。 同じく宴会用のための部屋でした。 暖房器具。 ブラウン管テレビと電話。 旅館に行くと冷蔵庫の上によく置いてあるアレ。 コップと割り箸とおしぼり。比較的きれいな状態で残っていたので、ちょっぴり欲しくなりました。 穴の開いた壁や割れた窓ガラスから室内に落ち葉や土が入り込んでいましたが、思ったよりも綺麗な状態で、少し掃除すればすぐ使えるような感じがしました。 探索していると大浴場を発見。 男の夢とロマンがあふれる“女子大浴場”。 もう使われてはいないと知っていてもちょっぴりドキドキ。 いざ、潜入。 シンプルな脱衣所。 浴室は、浴槽が3つとサウナがありました。 浴槽は、お湯・水風呂・特別湯として使っていたのでしょうか。 サウナの前から。 浴槽の中から。 ラドン医科学事業団...? 怪しい響きです。 こちらは男湯です。 脱衣所は女湯より少し広いような感じがしました。 髭剃りとワックスの自動販売機。 今の旅館やホテルでは無料で使えるところも増えているので、このような自動販売機は見かけなくなりました。 浴室。 ここには写っていませんが、女湯と同じく湯船が3つとサウナがありました。 浴槽の前にある洗い場。 続いて客室を見てみます。 階段を上ります。 客室フロアの廊下。 埃で汚れてはいるものの、客室も綺麗な状態のまま残っていました。 しかし、内部を探索していると、そうではないところもありました。 屋根が抜け落ちてしまっています。 断熱材が剥がれ見るも無残な状態に。 この日は雨が降っており、室内にも水が流れ込んでいました。 別の大客間では、抜け落ちた屋根から水が流れ、その下にある畳が腐食していました。 やはり人気の無くなった建物は、段々と廃れていくのが運命なのでしょう。 この他にも、バーなど面白そうなところがありましたが無念の時間切れ... 次回、見学できるチャンスはあるのでしょうか。 普段の化女沼レジャーランドは、化女沼パークホテルも含め立入禁止となっています。機械警備の他、警察による巡回も行われているので、無断で立ち入るのはやめましょう。最近では、ツアー見学会も行われているようですのでそちらに参加するか、敷地外から見学しましょう。 (探索日:2016年11月19日)

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郵便局で捺印してくれる風景印コレクション その1(飯能・秩父・児玉ほか)

最近、郵便局で押してもらえる風景印(記念印)を集めるようになりました。 風景印はその地域の名所や景色が描かれた消印で、郵便局ごとに様々な絵柄が用意されています。お寺や神社の御朱印を集めている方もいらっしゃると思いますが、それの郵便局版と考えていただければ分かりやすいかと思います。 郵便窓口もしくはゆうゆう窓口で「風景印お願いします」と申し出ると、52円以上の切手が貼られたハガキや用紙に局員さんが風景印を押してくれます。私の場合は、その場で官製はがきを購入して捺印してもらっていますが、ファイリングのし易さから名刺サイズの紙に切手を貼って捺印している方もいるようです。また、友人知人に手紙やハガキを送る際、通常の消印ではなく風景印を押してもらうこともできます。 なお、風景印は全ての郵便局にあるわけではないので、事前に郵便局の公式サイトなどで有無を確認することをオススメします。 今後、旅行などの記念に外出先で集めていきますので、集めた分を少しずつご紹介できればと考えています。 <飯能区> 飯能 飯能下畑 飯能サビア内 飯能駅南口 飯能矢幡 飯能双柳 <中野北区> 中野北 <中野区> 中野 中野サンクォーレ内   <横須賀区> 横須賀 <児玉区> 美里 美里東児玉 阿久原(簡易) 太駄   <秩父区> 国神 長瀞 皆野

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【御礼】コミックマーケット91(C91)、無事に終了いたしました!!

2017年あけましておめでとうございます。 本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。 さて、2016年12月30日に東京ビックサイトにて行われましたコミックマーケット91(C91)の2日目に「with Sphere」としてサークル参加いたしました。 今回のC91では、「(既刊)スフィアのロケ地をまとめたvol.1」「(既刊)寿美菜子さんのロケ地をまとめたvol.2」「(新刊)豊崎愛生さんのロケ地をまとめたvol.3」を頒布いたしました。 前回の夏コミC90に引き続き2回目のサークル参加でしたが、予想を超える方々にお越し頂きまして用意した新刊・既刊ともに全て完売いたしました。 お手に取ってくださった方、スペースまでお越しくださった方、ありがとうございました! 残念ながら、売り切れによりお渡しできなかった方は、大変申し訳ありませんでした...。 ★通販お知らせ★ 現在、1月8日までBOOTH通販にて受注販売の予約受付を行っています。 今回完売した新刊・既刊の全3冊を取り扱っておりますので、よろしければご利用ください。 受注予約期間:2017年1月8日まで BOOTH通販:https://hauyashi.booth.pm/ なお、次回のコミックマーケット92(C92)の参加ですが、現在検討中です。参加決定の際は、次回もよろしくお願いいたします。 今後とも「with Sphere」を、どうぞよろしくお願いいたします。

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秋葉原を走り抜ける、スフィアスーパーライブ2017「ミラクルスフィアin代々木第一体育館」宣伝トラック

2017年3月4日・5日に代々木第一体育館にて、スフィアスーパーライブ2017「ミラクルスフィアin代々木第一体育館」が開催されます。 現在、このライブ開催に伴い、新宿・渋谷・池袋・秋葉原を中心に宣伝トラック(アドトレ)が走行しています。 秋葉原にて撮影できる機会がありましたので、夜間ではありますが撮影してまいりました。 広告のデザインは、左右で異なった写真が使用されていました。 右側は、前回行われたスフィアフェスのものと思われる写真が使われています。 左側は、来年2月発売予定のアルバム「ISM」の写真が使用されています。 また、後ろ側にも、ISMの写真が使われています。 同トラックの運行期間は公式発表されていませんが、恐らく年内までの運行と思われます。次回撮影できる機会があれば日中の走行写真を撮影したいと思います。

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コミックマーケット91(C91)参加のお知らせ

コミックマーケット91のお知らせです。 2016年12月29日~31日の3日間、東京ビックサイトで開催されるコミックマーケット91にサークル参加いたします。 前回行われたコミックマーケット90に参加した時同様、スフィアのロケ地探訪本「with Sphere」を頒布いたします。 【参加日】2016年12月30日(金曜日・2日目) 【ジャンル】アニメ(その他)/女性声優 【サークル名】with Sphere 【配置スペース】東館 Rブロック 35a 【コミケカタログ】https://webcatalog-free.circle.ms/Circle/13005995 今回の新刊は「with Sphere vol.3 豊崎愛生ロケ地探訪ガイド ~喫茶店に行ってみた。~」です。 収録内容は豊崎愛生さんのロケ地のみを収録、以下の通りです。 ●14th Single「walk on Believer♪」 ●13th Single「Uh-LaLa」 ●10th Single「ディライト」 ●1st Photobook「あきやすみ」など 僅かではありますが既刊「vol.1」「vol.2」もご用意しております。ぜひお立ち寄りください。 なお、当日お越しいただけない方のために、12月31日まで通販の予約受付をしております。 よろしければ、こちらもあわせてご利用ください。 BOOTH通販:https://hauyashi.booth.pm/

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2016.12.05 カーター国防長官来日に伴い横田基地に「E-4B“ナイトウォッチ”」が飛来

2016年12月5日(月)に「E-4B“ナイトウォッチ”」が横田基地に飛来しました。 これはカーター国防長官の来日に伴うもので、横須賀基地へ訪問しヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」の視察と、防衛省にて防衛大臣と会談するのが目的です。 E-4B(75-0125) 当日のアクティブはR/W36でしたが、R/W18から降りてきました。 36降りと予想していて、飛来してくるアプローチを撮りたかったのですが、、、 同機は、7日にインドへ向けて横田基地を離陸していきました。

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2016.11.03 快晴の中開催された入間基地「入間航空祭2016」

2016年11月3日に航空自衛隊入間基地にて「入間航空祭2016」が開催されました。 前日の雨が嘘のように止み、雲ひとつない晴れ晴れとした天候の中、各機体の展示飛行を撮影することができました。 天気報では雨のち晴れとなっていたせいか朝から晴天だったのも関わらず、来場者数はここ数年で一番少ない13万人だったようです。2013年の32万人に比べるとだいぶ少ない来場者数ですが、エプロン地区にいる時はさほど少ないとは感じませんでした。 ■入間基地所属/総隊司令部飛行隊(T-4)展示飛行 今年の6月頃に入間基地に1機だけ配備された赤いT-4も展示飛行に参加しました。 1枚目の「V字」は、今年のオリンピックでメダルを多く獲得したお祝いだそうです。 ■入間基地所属/第402飛行隊(C-1、U-4)展示飛行 既に引退した機体や後継機のC-2の量産機が登場している昨今。 入間航空祭の目玉とも言えるC-1の大編隊はそろそろ見納めでしょうか。 ■松島基地所属/第11飛行隊(T-4ブルーインパルス)曲技飛行 若干雲が出てきてしまいましたが、堂々の1区分の実施でした。 最近追加された新課目「フェニックスロール」も披露され、初めて見ることができました。 ■以下、地上展示機の帰投です。 F-15J(第303飛行隊・第306飛行隊/小松基地所属) 両機1機ずつ離陸し、上空で密集して会場上空を1回ローパスした後、帰って行きました。 SH-60K(第21航空隊/館山基地) AH-1S(第1飛行隊/木更津基地) UH-1(第2飛行隊/立川基地) OH-6D(本部付隊/立川基地) EC135P2+(埼玉県警/入間基地) 航空祭では久しぶりに展示されました。 U-125A(百里救難隊/百里基地) C-130H(第401飛行隊/百里基地)

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2016.10.24 「入間基地航空祭」開催に伴う予行練習を実施(T-4)

入間航空祭が来週に迫った10月24日。 快晴という素晴らしい天候だったため、T-4の予行練習を撮影しに行ってきました。 今週から本格的に始まった予行練習。 本日は、C-1×3機、CH-47J×2機、T-4×5機が予行を行いました。 T-4の予行は16時00分頃から16時40分頃まで。 基地の公式サイトで発表されている時間より30分遅くスタートしました。 T-4(26-5675)(76-5757)(96-5776)(46-5711)(56-5735)[中空司令部支援飛行隊/入間基地] 今回行われた課目を見て内容がリニューアルされており、いつもに比べて少々大人占めに感じられました。やり直していた課目があり全ての課目を行っていないかも知れませんので、今後に期待したいところです。 YS-11FC(52-1151)[飛行点検隊/入間基地] T-4が練習をしている合間に飛んでいきました。今年は、電子飛行測定隊墜落事故の影響か、航空祭での展示飛行はありません...。

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2016.10.13 入間基地「空軍参謀長等招へい行事」開催、XC-2初号機も飛来

2016年10月13日、航空自衛隊入間基地にて「空軍参謀長等招へい行事」が行われました。 日本航空宇宙工業会が主催する2016年国際航空宇宙展の開催に併せて行われたもので、各国のお偉いさん達が集まりました。 前記事で掲載したT-4、C-1、F-2、F-4、F-15などによる予行同様の展示飛行とXC-2の搭乗体験も行われ、今回の一番の目玉となったXC-2初号機が初飛来となりました。 搭乗体験を終えてR/W17から降りてきたXC-2(68-1203)[飛行開発実験団/岐阜基地] 203号機はC-2量産初号機で、XC-2と呼ぶよりC-2と呼んだ方がよいかもしれません。 (※試験用に作られた機体は、機種の頭にXがついてXC-2のように呼ばれます。) T-4(66-5604)[飛行開発実験団/岐阜基地] 203号機の随伴として上がったT-4も続けて降りてきました。 体験搭乗終了後、任務を終えた203号機はC-1FTBとともに13時頃に一足先に岐阜基地へ帰投。 最初にR/W17から上がったのはC-1FTB(28-1001)[飛行開発実験団/岐阜基地] 続けて203号機も離陸しました。 その後、14時40分頃から各機による展示飛行が開始されました。 既にご覧のように当日の天気は曇りのため、機体が映えないので展示飛行の写真は割愛します。 展示飛行が終わり、行事も終了したであろう16時頃、前日に初飛来していたXC-2初号機の帰投が始まりました。 まずは随行機のT-4(66-5604)がR/W17より離陸、続いてXC-2が離陸しました。 XC-2(08-1201)[飛行開発実験団/岐阜基地] 以前、岐阜基地に訪れた時には見ることができなかった201号機を、まさか入間基地で見ることができるとは思ってもいませんでした。天気はよくありませんでしたが、この機体を見ることができただけで満足です。

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2016.10.06 入間基地「空軍参謀長等招へい行事」開催に伴う予行を実施

2016年10月13日に航空自衛隊入間基地にて予定されている「空軍参謀長等招へい行事」の予行練習がここ数日間行われています。 この行事では約20分間、入間基地所属のT-4やC-1をはじめ、各基地からF-2、F-4、F-15などの機体がリモートでローパスを行います。 また、岐阜基地からXC-2も地上展示される予定になっているため、入間基地への飛来が予定されています。 10月6日は、予行と地上展示機の帰投を撮影しました。 まずは予行のローパス。 CH-47J→UH-60→YS-11FC→U-125A→U-4と通過(写真割愛)。 C-1(入間基地) T-4(入間基地) F-4(岐阜基地) F-15J(小松基地) F-2B(松島基地) 最後にC-1によるコンバットピッチ。 以上でローパスは終了し、各機体はそのまま所属基地に向けて会場を離脱。 ここからは、地上展示の帰投。 予行に合わせて地上展示される機体も飛来していました。 前日に岐阜基地から飛来したC-1FTBとXC-2。 XC-2の随行で来たC-1FTB。 今回の予行で入間基地に初飛来となったXC-2。 以前、岐阜基地の航空祭で撮影したことがありましたが、地元で見ると新鮮味がありました。 F-2A [93-8545] 第8航空団/第6飛行隊(築城基地) 第6飛行隊のF-2が入間基地に飛来したのは今回が初だそうです。 1日で、しかも入間基地で2つの飛行隊のF-2を見ることができました。 今後も、予行ならびに本番が控えています。 都合がつけば、またエンド展開しようと考えています。

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2016.09.17 オーストラリア空軍機も展示された「横田基地 日米友好祭2016」

2016年9月17日と18日の2日間、東京都福生市にあるアメリカ空軍の横田基地にて「日米友好祭2016」が開催されました。 会場では毎年航空機の地上展示も行われ、今年も日本国内外から各種航空機が集まりました。 比較的天気のよかった17日に撮影してきましたので、簡単にご紹介します。 A-10C(80-0283) A-10(80-0153) F-2A(43-8524) 展示機の事前発表で目玉となる機体が無いなと感じていたところ、三沢基地から特別塗装(スペシャルマーキング/スペマ)のF-2Aがやってきてくれました。 RF-4E(47-6905) 洋上迷彩となったRF-4Eが百里基地から飛来しました。 F-16CM(90-0710) 韓国のオーサン基地から飛来した司令官指定機のF-16。 F-16DG(90-0780) F-15J(52-8952) P-8A(LA436 168436) KC-30A(A39-003) 今回のサプライズ、オーストラリア空軍のKC-30Aです。 まさか米軍以外の機体が展示されるとは思ってもおらず、今回一番の収穫となりました。 友好祭翌日(19日)の帰投シーン。 小雨の降る中、展示された各機体がそれぞれの基地へと帰っていきました。

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寿美菜子 1stシングル「Shiny+」 ジャケット写真のロケ地に小変化

寿美菜子1stシングル「Shiny+」 初回生産限定盤のジャケット写真 階段の前で立っているジャケット写真は、ジブリ映画「耳をすませば」の舞台で有名な聖蹟桜ヶ丘で撮影されたものですが、この場所に小変化がありました。 (2014年4月19日撮影) (2016年5月19日撮影) 寿さんの左側に建っていた電柱が撤去されておりました。 ロケ地探訪を行っていてよく思うことなのですが、ロケ地探訪は「行きたい!」と思ったときに行かないと後々後悔することがあります。ロケを行った場所が改装・閉店・撤去されてからでは遅いのです。行こうと思っている場所があれば、早めに訪れることをオススメします。 「Shiny+」のその他のロケ地探訪記録は以下のページで紹介しております。あわせてご覧いただければと思います。 寿美菜子 1stシングル「Shiny+」ロケ地探訪(聖地巡礼) -ジャケット/ブロマイド- 東京都聖蹟桜ヶ丘 一部の画像を著作権法第32条に基づき比較研究を目的に引用しております。 作品の著作権(映像・画像を含む)は「(C)MusicRay'n」にすべて帰属いたします。

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メール採用 第330回『豊崎愛生のおかえりらじお』

2016年7月28日(木)放送 第330回『豊崎愛生のおかえりらじお』 メールテーマ:時をかけたいこと 夜行列車が走ったいた一昔前に戻ってみたいですね。 乗りたいし、撮りたいです。 合計採用数:23通

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2016.09.09 「VC-25A “エアフォース・ワン”」 横田基地に3ヶ月ぶりの飛来

2016年9月9日(金)の午前0時すぎ、アメリカのオバマ大統領を乗せたVC-25A「エアフォース・ワン」が横田基地に飛来しました。 これはASEAN首脳国会議を終えたオバマ大統領が、ラオスにあるワットタイ国際空港から帰路の途中で給油のために立ち寄ったものです。 2時間弱の滞在を経て、ワシントンへ向けて離陸していきました。 “Air Force One” VC-25(28000) 深夜のため記録程度に撮影しました。 なんとなく、VC-25Aだということがお分かりいただけるかと思います。

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【御礼】コミックマーケット90(C90)、無事に終了いたしました!!

8月14日に東京ビックサイトで行われましたコミックマーケット90(C90)の3日目。 http://hauyashi.main.jp/ にて公開しているスフィアのロケ地情報をより詳細にまとめた本を頒布するため、サークルとして参加いたしました。 当日に、西る-43bのサークル「with Sphere」までお越しくださいました皆様、そして「スフィアのロケ地探訪本 with Sphere」お手にとっていただきました皆様、ありがとうございました! 今回のコミックマーケットが初参加にも関わらず、多くの方にお越しいただいて驚きました。この場を借りてお礼申し上げます。 当サークルのためだけにコミケに来たという方、本を作ってくれて「ありがとう」と言ってくれた方、本を楽しみにしていたという方などなど、皆様から想像もしていなかった反応をいただけたことに嬉しいという気持ちとともに、本を作ってよかったと思うことができました。 今回のC90では「スフィアのロケ地をまとめたvol.1」と「寿美菜子さんのロケ地をまとめたvol.2」を頒布いたしました。 どちらも新刊のため2部とも購入してくださった方が多かったのですが、若干数vol.1の方が人気がありました。 今後は、今年の冬に開催されるコミックマーケット91(C91)にも参加する予定です。 申し込みが当選した際の新刊は「豊崎愛生さんのロケ地をまとめたvol.3」を発行いたします。(現在、取材・執筆中です。) 今回発行したvol.1とvol.2もあわせて頒布予定ですので、今回お越しになれなかった方がいらっしゃれば、次回よろしくお願いいたします。 今後とも「with Sphere」を、どうぞよろしくお願いいたします。

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コミックマーケット90(C90)にて「スフィアのロケ地探訪本」を頒布します!

この度、2016年8月12日(金)から14日(日)まで東京ビックサイトで開催される「コミックマーケット90(C90・夏コミ)」の3日目に、サークル「with Sphere」として参加いたします。 参 加 日 :2016年8月14日(日曜日・3日目) スペース:西地区“る”ブロック-43b ジャンル:鉄道・旅行・メカミリ サークル名:with Sphere コミックマーケット90Webカタログ https://webcatalog-free.circle.ms/Circle/12704340 当日は、スフィアのロケ地探訪本「with Sphere」の新刊2冊を頒布いたします。 内容は、スフィア・寿美菜子さん・高垣彩陽さん・戸松遥さん・豊崎愛生さんが、ミュージックビデオなどの撮影で訪れたハウススタジオやロケ地などに筆者が実際に訪れ、現地の様子を写真とともにお届けするガイド本となっております。 <新刊> 【タイトル】「with Sphere vol.1 -スフィアのロケ地に行ってみた。-」 【頒布価格】800円 【仕  様】B5サイズ・44ページ・フルカラー・オンデマンド印刷 【内  容】  全13箇所!スフィアのロケ地探訪ガイド。  スフィアが訪れたハウススタジオやロケ地を探訪して一冊の本を作りました。  ●MOON SIGNAL ●LET・ME・DO!! ●Non stop road/明日への帰り道  ●Pride on Everyday ●微かな密かな確かなミライ ●DREAMS, Count down!  ●キミが太陽 ●Planet Freedom(Third Planet) ●4 colors for you 他 <新刊> 【タイトル】「with Sphere vol.2 寿美菜子ロケ地探訪ガイド -住宅街に行ってみた。-」 【頒布価格】800円 【仕  様】B5サイズ・44ページ・フルカラー・オンデマンド印刷 【内  容】  全28箇所!寿美菜子のロケ地探訪ガイド。  寿美菜子さんが訪れたハウススタジオやロケ地の探訪記録を一冊の本にまとめました。  ●Shiny+ ●プリズム ●black hole ●My stride 他 <特典付き新刊2冊セット> 【頒布価格】1,600円 【内  容】 20セット限定。 with Sphere vol.1 と with Sphere vol.2 をセットにして頒布いたします。 特典として、各誌の表紙で使用している写真をプリントアウトしたものをお配りいたします。 今回のコミックマーケット90がイベント初参加となります。 サンプルをお読みいただくだけでも構いませんので、8月14日の「西地区“る”ブロック-43b」にお立ち寄りいただけると幸いです。スペースでお待ちしております。

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メール採用 第326回『豊崎愛生のおかえりらじお』

2016年6月30日(木)放送 第326回『豊崎愛生のおかえりらじお』 メールテーマ:LAについての情報 ロサンゼルスには、あきちゃんにピッタリな「Green Line」というメトロ鉄道が走っています。 空港から「Green Line」と書かれた行き先のバスが走っているみたいです。 合計採用数:22通 3ヵ月ぶりの採用でした。

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